上戸彩が、
都内で行われたティファニー創業175周年記念イベントに、
総額1億円のジュエリーをつけて参加しました。
累計29.14カラットのダイヤが散りばめられた同社のネックレスなどに、
上戸は
「すごくドキドキ。
こういうのを自然に身につけられる女性になりたい」
と笑顔で話しました。
宝石のように大切にしている物を聞かれると、
「もちろん、大切な方からいただいたアクセサリーは宝物なので
ジュエリーボックスに入れていますが、
宝石のように大切にしているのは手紙。
きれいな箱に入れて、
取ってあります」
と明かしてくれました。
また、10代のころにティファニーの宝石をもらったことがあると明かしてくれて、
「今年で27歳。
高価な宝石も似合う年になってきたのかなと思います。
宝石が似合う女性になりたいですね」
と誓いを立てていました。
ティファニーが本当に似合う女性になってきましたね。
彼女の大切なものが手紙というのには、
おどろきました。
この日の経験がお芝居にもいかせそうですね。
上戸彩!!
ティファニーのイベントに上戸彩が登場
映画『紙兎ロペ』初日あいさつに篠田麻里子が登場!
「映画『紙兎ロペ』
つか、夏休みラスイチってマジっすか!?」
の初日舞台あいさつに、
AKB48の篠田麻里子、
ふかわりょう、バカリズムら
が登場しました。
篠田は、主人公の1人、アキラ先輩の姉という役どころで
「けっこうズバズバとものを言うので、
自分のキャラクターに合う感じでした」
とアフレコを振り返りました。
そのはまりぶりに、
青池良輔監督は、
「厳しい言い方をするので、
本当に怒っているのかなと思った」
というほどでした。
篠田は、
「テイストが変わっちゃうので、
短編の方がよかったなと思われるのでは」
と心配したようで、
自ら「映画がよかったという方、
拍手お願いします」
と呼びかけると、
会場からは大きな拍手がおこりました。
一方のバカリズムとふかわは、
篠田とのアフレコを楽しみにしていたそうですが、
別々の収録だったそうで
「篠田さんのしゃべり方風のおっさんが相手だった」
と不満そうでした。
ゆる〜いドラマですので、
思わずはまってしまいます。
篠田の活躍は見逃せませんね。
篠田麻里子!!
「都市伝説の女」に長澤まさみが警察官の制服姿で登場!
ドラマ「都市伝説の女」
の第5話で、
長澤まさみが初の警察官の制服姿に挑戦していることがわかりました。
本作は、都市伝説マニアの警視庁捜査1課の
女刑事・音無月子(長澤)が天賦の美貌と色気、
マニアックな視点を生かして絶妙で珍妙な捜査を行い、
都市伝説に絡んだ未解決事件を解決していくという
コメディ・ミステリーです。
長澤は、ミニスカートやショートパンツなど色とりどりのファッションで捜査に当たり、
着物やウエディングドレス姿にもなる
“刑事らしからぬ刑事”音無月子を演じている長澤ですが、
今回は「月子が突然制服を着て出てきたら面白いかな」
と、自ら制服姿をリクエストして、
制服姿を披露してくれました。
人生で初体験という今回の衣装に袖を通した
長澤は、
「警察官の制服を着たのは今回初めてなのですが、
楽しいですね。
共演の山口紗弥加さんから
『しっかりして見えて、いいね』
と言っていただきましたし、
いかがでしょうか?
ずっと着ていたいくらいです!」
とお気に入りの様子でした。
長澤さん演じる月子が警察官の制服を着ることになった理由は、
警視庁で何か特別なセレモニーがある……という真っ当な理由ではなく、
当然のごとく都市伝説のためなのです。
第5話では、
「国会議事堂の8階ホールには、かつて恋に破れ、
この階から身投げした女の霊がいる」
という都市伝説を証明するために捜査を続ける月子が、
8階ホールを訪れる際、
そこに住む霊に敬意を表する目的で、
なぜか上司の丹内市生(竹中直人)ともども制服姿になるということです。
このドラマは、
初回平均視聴率が10・3%と好調なようで、
いろんなサプライズがこれからも出てくるかもしれません。
これは、
見逃せませんね。
長澤まさみ!!
『僕等がいた 後篇』イベントで吉高由里子の歌声に大爆笑!
六本木のアスミックエース試写室で、
映画『僕等がいた 後篇』
“愛を語り合う”女性限定試写会が行われ、
吉高由里子が登場しました。
前篇は高校時代を中心に描かれ、
“10代の恋”の映画として同世代の圧倒的支持を得ましたが、
後篇は一転、社会人となった主人公たちが過酷な運命に翻弄される
“20代の愛”が描かれています。
若い女性で満員となったこの日、
吉高は
「皆さん、本当は生田さんに会いたかったっでしょうに。
本当にすみません。
お伝えしておきます。
わたしは今年はもうメディアには出ないので、
映画がロングランになりましたら、
上半期もギリギリ残ることができるんでないかと。
まあ、私情をはさんでしまいましたが...」
と自虐的にあいさつしました。
また、前篇に続いての矢野演じる生田斗真との共演については
「後篇では会う回数が少なくて、
懐かしい気分になりました」
と振り返り、
「表参道をデートするシーンは全部アドリブでした。
そんなに仲良くしすぎてもいけないし、
カチコチしてもいけないし、
でも会話は続けなきゃいけないしっていうところが難しかったです」
と撮影秘話を明かしてくれました。
本作を語る上では、
「好きな人を愛したいのか」
「好きな人から愛されたいのか」
が重要なキーワードとなりますが、
吉高は
「どっちもあった方が幸せですよね」。
突然、「愛されるよりも〜」
と、KinKi Kidsの「愛されるより愛したい」
のサビを歌いだし、
「今、頭の中がこの曲で鳴り響いているんですよ。
愛したいなぁ、
マジで」としみじみと語り。
終始、マイペースな吉高に、
会場は笑いが絶えませんでした。
まだまだ吉高人気は続くと思いますけれど、
どうでしょうか。
後篇早く見たいですね。
吉高由里子!!
「クレオパトラな女たち」で稲森いずみが天然ぼけで爆笑!
美容外科クリニックを舞台にした新ドラマ
「クレオパトラな女たち」
佐藤隆太、稲森いずみ、
北乃きいら出演者が出席しの制作発表会見に登場しました。
ドラマは、美容外科クリニックを舞台に、無口で無骨、
そして女性嫌いの若手医師・岸峯太郎(佐藤)が
「美」を通じて女性の本音に迫っていくヒューマンドラマです。
最初に、佐藤は
「『美しい』というワードをあまり意識したことないので、
美とは何かなど自分の答えを探せたらと思う」
と話しました。
「美容整形」が話題になり、
稲森は「肯定も否定もできない」。
役作りのため、美容外科医にも話を聞いていて、
「高額に設定していると知った。
それだけの覚悟、個性をとやかく言うことはできません」
と話しました。
北乃は、
「私もどちらでもない。
自分の顔は、鼻の形や耳が小さいところも嫌で、
好きじゃない」。
撮影現場では稲森が天然ぷりを大いに発揮しているそうで、
美容クリニックで唯一の男性の佐藤と、
稲森と北乃が口論し、女性2人がプイッと部屋を出て行くシーン。
手ぶらで出て行くはずだった稲森が、なぜか、パソコンのマウスを持って部屋を後にした。
佐藤も北乃もびっくり。
稲森は「書類を持って出ていったから、
私も何か持たなきゃと思って」
と言い訳したが、
共演者の笑いは止まらなかったそうです。
シリアスなドラマですが、
撮影現場では意外と笑いが絶えなかったようです。
早く見てみたいですね。
北乃きい!!
「宇宙兄弟」イベントで小栗旬が結婚コメント!
映画
『宇宙兄弟』
のジャパンプレミアが、
東京国際フォーラムで開催され、
小栗旬、岡田将生、
堤真一、濱田岳ら出演者が登場しました。
本作は、“前向きだが不器用”な兄ムッタ(小栗)と
“クールで天才肌”の弟ヒビト(岡田)が繰り広げる感動の兄弟ドラマです。
幼い頃に交わした
「ふたりで宇宙飛行士になる」という約束通り、
宇宙飛行士となったヒビトと、
とある事情で無職になってしまったムッタが、
壮大な夢を追う姿が描かれています。
司会者や観客から、山田優と結婚のことで
「おめでとうー!」と拍手喝采を受けた
小栗でしたが、
「ありがとうございます」
といいつつも、
「あんまりその話をすると、
ニュースが全部それになっちゃうので」
と、控えめにコメント。
「夢」という映画のテーマにちなんで、
堤は、
「小栗くんを見習って結婚したいなあということ」
と冷やかしていました。
また、共演した岡田についての質問に、
「最近は飲みに行ったりして、仲が良すぎるのですが、
映画を撮っていた時はちょうど良い距離感だったと思います。
男兄弟ならではの、ベタベタしていない感じが出ていて。
弟ができて嬉しかったですね」と笑顔で話しました。
それについて、
「僕も子供の頃から、
お兄ちゃんがほしいと思っていた!」
と岡田が答えました。
撮影については「どうしたら監督からOKをもらえるんだろうという日々も続きました」と、
小栗は精神的に厳しい状態にあったことを告白。
しかし「出来上がった映画を見てみると、自分で言うのも何ですが、
すげえ面白い映画が出来たと思った。
いろんな人間の、真っ直ぐ前に向かっていく気持ちが描かれている作品です。
楽しんでください!」
とアピールしました。
本当にご結婚おめでとうございます。
作品のほうもすごくおもしろそうで、
見逃せませんね。
小栗旬!!
「シンクロときめき」の新曲イベントで渡辺麻友が雨女返上!
AKB48のまゆゆこと渡辺麻友が、
東京・稲城市のよみうりランドでソロデビュー曲
「シンクロときめき」
の発売イベントを開催しました。
まずは、テレビ東京系主演ドラマ「さばドル」
で演じる38歳の高校教師・宇佐しじみの格好で現れ、
客席を驚かせると、
背中にネジを付けた黄色の衣装を着てステージに立ちました。
「シンクロときめき」
「三つ編みの君へ」を歌唱。
合間のMCでは「皆さん今日は遠くから来てくださった方もいらっしゃるんでしょうか? アメリカから来た人〜?」「本物のまゆゆですよ〜、
CGじゃないですよ〜」と彼女らしいトークをしながら、
背中のネジを見せながら
「ゼンマイアイドルまゆゆにふさわしい曲を歌います」
と
「マユユロイド」
を披露しました。
この日、快晴の空を見上げ、
「私はすごい雨女なんですけど、みんなのパワーが届きました」
と喜び5000人をわかせた。
さらに、同曲の振り付けにちなんで手をピストルに見立ててファンのハートを撃つ「ハートを撃ち抜き会」も開き、抽選で777人を抽選で選らび、
手を拳銃に見立てたまゆゆが、ファンのハートめがけて
「バキューン!」
と撃ち抜くアクションでラッキーなファンを魅了しました。
今後に向けて
「ライブで歌うのが好き。
ソロコンサートをやりたい」
と目を輝かせて抱負を語ってくれました。
初めてのソロライブも無事に大成功したみたいでした。
次の新曲も楽しみですね。
渡辺麻友!!
『僕等がいた 前篇』トークショーで吉高由里子が失恋話を告白!
映画
『僕等がいた 前篇』
のトークショー付ホワイトデー特別試写会に、
吉高由里子と俳優の生田斗真が登場して、
招待されたおよそ400名の女子大生の前で意外な恋愛話が聞けました。
本作は、北海道(釧路市・札幌市)と東京で、
矢野(生田)と七美(吉高)の10年以上にわたる壮大なラブストーリーを描いています。
女子大生からの質問では、
高校時代の恋愛エピソードを聞かれ、
生田は当時思いを寄せていた先輩とのエピソードを告白。
「誕生日だかバレンタインだかにプレゼントを買って、
彼女の家に届けようと思って彼女の最寄り駅の改札を出た瞬間、
彼女から電話がかかってきて」と振り返り、
「『今何しているの?』て聞いたら
『今、彼氏と一緒にいる』
って言われて、
初めて彼氏がいるって知って、
そのままプレゼントを捨てて帰ったことがありました」
と悲しいエピソードを話してくれました。
一方、吉高は、
「わたしの誕生日に呼び出されてうきうきして行ったら
『友達にしか見えない』
って言われて、
その日はたそがれていました」。
結局、吉高は同じ高校の男子と付き合った経験がないそうで、
「左利きだったら、
左手でノートとりながら机の下の右手で手をつないで授業を受けてみたいな」
とかわいらしい願望を告白してくれました。
イベントの最後にはホワイトデーのサプライズで生田が吉高に100本のチューリップをプレゼントしました。
吉高は「うれしいです」と大喜びでした。
生田はイベントに来てくれた女子全員分のチューリップも用意していることを明かして、
会場は大盛り上がりでした。
恋の悩みにいろいろ答えてくれたみたいで、
楽しそうでしたね。
作品のほうも見逃せません。
吉高由里子!!
『コクリコ坂から』あいさつで長澤まさみが初恋を告白!
ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン2012
SPRING ブルーレイ・DVD
CONVENTIONが都内で行われ、
6月にDVD&ブルーレイの発売が決定した
映画『コクリコ坂から』
で主人公・海の声を担当した
長澤まさみと宮崎吾朗監督が登場しました。
この日の長澤はノースリーブのトップスに花柄のミニスカートという春らしい衣装で登場。
本作はスタジオジブリが
「初恋」を描き出した作品ですが、
長澤は
「わたしもわりと自分の気持ちを言えずに終わるタイプですね」
と告白しました。
そこで、
「初恋はいつ?」という質問に、
「中学生ですかね。
同じ中学の先輩でした」と恥ずかしそうにコメント。
「静岡県出身なので、サッカー部でした。
実らずでしたけどね」と付け加えてくれました。
長澤は、
「それまでの好きな気持ちをあたためて、
海ちゃんが勇気を出して告白するシーンは、
すごくかっこいいなと思いました」
と感銘を受けた様子でした。
「初恋」の質問は、
宮崎監督にも向けられ、
「高校生くらいですかね...。
いや、勘弁してください」
という監督の回答に会場は爆笑につつまれました。
作品について、
キャラクターの声質を決めるのに半日もかかったそうで、
結局、普段の長澤の声に決定。
長澤は、
「主人公の海のキャラクターが無愛想ということになりました」
と笑って話しました。
これに宮崎監督は、
「明るく元気な女の子をイメージしたのですが、どうもしっくりこなかったので」
と苦笑いしました。
初恋はみなさんなかなか実らないものです。
今年の日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞した、
「コクリコ坂から」
を手に入れて家でゆっくり鑑賞しましょうね。
長澤まさみ!!
「ワンダ モーニングショット」の新CMにAKB全員が出演!
AKB48全メンバーがCM出演すると話題の
アサヒ
「ワンダ モーニングショット」
の新CM
「メッセージ」編が全国放送されています。
今回は研究生を含むメンバー90人それぞれが出演しています。
そのため、
全90タイプのCMが制作されました。
彼女たちが語り掛けるのは、落ち込んだ時や自分を奮い立たせる時、
大切にしてきた「言葉」です。
明るく楽しい気分になる言葉や勇気が湧く言葉、
ホッとする言葉などさまざま。
目線の方向や手のポーズも各メンバーに任せられ、
監督からの演出は最小限に抑えられています。
CMの冒頭はAKB48の12人の集合カットです。
「みんなに元気を!」の掛け声に続いて、
各メンバーがソロで登場します。
前田敦子バージョンは、まっすぐなまなざしで
「自分に言い訳したくないです。
だから...やる!」と自らに言い聞かせるような口調で語っています。
そのあと表情を一変させ、
明るい笑顔で
「きょうも頑張っていきましょ」
と見る人が元気になるような声を掛けてくれます。
大島優子は、女優らしく
「何秒間ありますか?」
と監督に質問。
ワンテークごとに「いま何秒で語り終えましたか?」
と確認を取って、
1秒単位でメッセージの間を変える繊細な表現を見せています。
高橋みなみは、
元気よくメッセージを披露しましたが、
自身のテンションの高さに思わず吹き出してしまう一幕もありました。
秋元才加は、
「ここ一番の勝負に備えて、
心と体を鍛えておく。
チャンスを100%生かしたいですから!」
と彼女らしいコメントでした。
それぞれがソロでCM出演したのは、
AKB史上初めてのことだそうで、
すごく印象的でした。
録画してずっと残しておきたいぐらいにいいCMですね。
AKB48!!